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ブログのミッション

キッカケ
 この「読書1万時間」というブログを始めるキッカケになったものは、ある友人の存在が大きく影響しています。

 私は、学生の頃はもちろん、社会人になってからも、本を読む習慣などありませんでした。それがある友人から借りた1冊の本で、その後の読書ライフが始まることになるのです。

 その本とは、ロバート・キヨサキの「金持ち父さん貧乏父さん」です。この本を楽しく読むことができたことが、読書に良いイメージを持つことに繋がり、今の私がいるのです。

 そして、スティーブン・R・コヴィーの「7つの習慣―成功には原則があった!」に出会い、自己啓発がいかに大事なのかということに気づくことができました。いまでも、この本が一番の愛読書です。

始めることに遅いなんてことはない
 正直、読書を始めることが遅かったことを後悔していないわけではありませんが、過ぎた時間のことを悔やむより、これから、どのように読書とつきあっていくのかということのほうが重要なことになっています。

 そんな私の経験もあり、私と同じように、いままで本をあまり読んでこなかった人に、いまからでも読書の楽しさを知ってもらいたいという想いと、そのような人に本を読むきっかけを与えられたらという想いで、このブログを続けています。

 今度は、私が他の人のキッカケになりたいのです。1冊の本が、あなたを変えてくれるかもしれないのです。

私の想い
 もちろんブログは読書に対するアウトプットの目的もありますが、「他の人に自分の書いている記事に影響を受けていただいて、納得するだけでなく、何か行動を起こしてもらえるような記事を書く」ということの方が、いまでは大きな目的になっています。

 何かの記事を書く以上、読む人にとって新しい発見や、気づきを提供できれば、これほど素晴らしいことはないですし、私自身が、本を読んで記事を書いて終わりにしてしまっては、もったいないと感じたからです。

ブログはビジネス書と自己啓発書を中心に載せています
 どのような仕事でも、壁にあたることなく、まっすぐ進んでいける人はいないと思います。でも、それは当然のことなのではないでしょうか?

 どのような人も、壁にあたったときに、修正を繰り返し進んできたはずです。そこで止まってしまうことが一番いけないのです。

 問題の解決に必要なことは、行動を起こすことです。準備ができるまで待っていても、準備が整うことなどありません。とりあえず動きだし、そこから修正を加えながら進んでいくことが大事だと私は思います。

 その壁を乗り越える方法は、本から教えてもらえばよいのです。これだけ多くの本があるのですから、あなたの問題を解決してくれるヒントは必ずあります。

 仕事はまっすぐ進めるものではありません。ジグザグに進むものです。それでも最後には目的地にたどり着けるものです。その手助けを本がしてくれるのです。

ブログを見てほしい方々
 もうすぐ就職する方、新社会人の方、仕事で壁にぶつかっている方に、このブログを参考にしていただきたいと思っています。

 このブログは、なるべく難しい言葉は使わないように気をつけていますし、わかりやすく書いているつもりです。

 まずは、本を1冊すべて読もうとする必要はありません。気になったところからでも読み始めてください。

 その手助けを私のブログでできることを目指しています。

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プロフィール
Author:読書で気づいた男
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11月14日現在
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みなさんの応援、本当にありがとうございます。

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現在の読書時間 1838時間
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