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プレイングマネジャーの教科書(後半)

プレイングマネジャーの教科書―結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策プレイングマネジャーの教科書―結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策
著者:田島弓子
発行所:ダイヤモンド社
発売日:2010年4月8日

Amazon.co.jp 商品詳細を見る


 今回は前回の記事の続きです。

ビジネスとしてのコミュニケーション
 本書にでてくるコミュニケーション手法は「人づき合いのスキル」ではありません。

 ビジネスでのコミュニケーションは、たんに人づき合いがうまくなればよいというものではないのです。人・チーム・組織を動かし成果をだすための、コミュニケーションなのです。

 本書では、そこを明確に分けて考えるように教えてくれています。

 これは「ビジネススキル」なのです。モチベーションアップ、業務の円滑化、情報の流通、これらのためのコミュニケーションであって、ビジネスマンには避けては通れない道なのです。

 だからといって、何も難しいことを学ぶ必要はありません。本書では、たった5秒からできるコミュニケーションで、部下やチームメンバーに自立的に動いてもらうことができるようなフレーズが多く紹介されています。

 本書では、コミュニケーションに必要なものとして、4つの力を紹介しています。
 1、引き出し力 2、観察力 3、ハブ力 4、根回し+場回し

 そして、これが最も大事なことなのですが、このコミュニケーションを日常の業務の一部として、取り入れることです。

 思いついたときに行うのでは、なかなか実行されることはありません。そうではなく、日常の業務の一部として仕組み化することにより、無理なく続けることができるコミュニケーションを生み出すのです。

誰でも簡単フレーズ
 本書のPART2では、5秒でできるコミュニケーションとして、いろいろな事例が載っています。どれも日常会話の中に取り入れられるもので、ささいなことばかりです。

 問題は本書を読んだあとに、それをどのように活かすことができるかということです。

 5秒でできる言葉ですから、メモをとることも簡単にできます。その言葉をメモにとり、使えるシチュエーションの補足を書きたしておいて、机の引き出しにいれておくぐらいのことはしなければなりません。つねに周りを観察し、使えるチャンスをうかがうのです。

 100%上手くいくということではないでしょうが、現状を変えるためには、行動を起こさなければなりません。たった5秒の一言でいいのですから、やってみるべきです。

あなたが持っている空気はどんなもの?
 本書では、いかに話しかけやすい空気をつくることが大切かということが載っています。

 もちろん、あなたから部下に話しかけることは必要なことですが、私に声をかけても大丈夫だよという安心感がなければ、コミュニケーションは活発になりません。

 部下が声をかけてくるときは、やっとの思いで話かけてきていることもあるのです。そんな時は、必ず作業をやめ、話を聞いてあげることが理想です。

 それが、話を聞いてもらえるという空気を生み出し、コミュニケーションが活発になるキッカケになるのです。

 いまのあなたからは、どのような空気がでているでしょうか?本書を読んで確認してみてください。

業務の忙しさを言い訳にしないために
 先ほども述べたように、これらのコミュニケーションは仕組み化されなければなりません。なぜなら、プレイングマネジャーにも、自分の仕事があり、部下のマネジメントもしなければならないからです。

 それらの業務をこなすためには、コミュニケーションを日常の業務に取り入れ、タスク化して、スケジュールリングするのです。そうしなければ、業務に追われることになり、コミュニケーションをとる時間がないと嘆くことになります。

 本書には、コミュニケーションを日常化する手帳術が載っています。

 意識的にコミュニケーションを増やすために、TO DOリストをつくったり、部下のスケジュールも予定に書き込んだりする方法が載っています。

 そして、これは私が明日からでも使ってみようと思ったものが、用がなくても他部署の廊下をうろつくというものです。ここから、部署を越えた、コミュニケーションが生まれるかもしれません。

 このように、本書では行動に移すことが難しいことは、ほとんど載っていません。後は、実行に移すかどうかという、あなたの問題だけなのです。

Amazon.co.jp プレイングマネジャーの教科書―結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策

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プレイングマネジャーの教科書(前半)

プレイングマネジャーの教科書―結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策プレイングマネジャーの教科書―結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策
著者:田島弓子
発行所:ダイヤモンド社
発売日:2010年4月8日

Amazon.co.jp 商品詳細を見る


この本が読みたくなる一言
 本書のはじめにより「数字・部下管理・板ばさみ・多忙で激務。四重苦の中で日々奮闘している、中間管理職のあなたへ」

 サラリーマンで出世するなら避けては通れない中間管理職(プレイングマネジャー)への道。最近では、このプレイングマネジャーになることを嫌がる人まで出てきている状況になっています。

 それは「本書のはじめに」にあるように、苦労だけしかないというイメージが定着しているからかもしれません。

 そんな中で、どのようにして、プレイングマネジャーとしての仕事を乗り切っていけばよいのか、そのヒントが本書に散りばめられています。

 本書の著者は、若い頃、落ちこぼれの気弱なマネジャーで、この四重苦に苦しんでいたそうです。これは、現在の多くのマネジャーにも当てはまる問題なのではないでしょうか?

 そんな著者が現場で経験・体験し、身につけたコミュニケーションのおかげで、気弱なマネジャーでありながら、マイクロソフトで働いていた時には、2度の社長賞をいただいたそうです。

 あなたも気弱だからといって、プレイングマネジャーの道をあきらめることはありません。気弱なあなただからこそ、本書は役に立つのです。

 本書では、ちょっとした言葉使いから、5秒あればできる日常会話など、誰でもできることで成果を上げるための方法が、数多く載っています。

気弱なマネジャーの方がうまくいく
 マネジャーに必要なものは、周りを引っ張っていくようなカリスマ的リーダーシップがなければならないわけではありません。むしろ、それは邪魔になるものです。

 気弱なマネジャーにしか、気づくことができないことがたくさんあるのです。

 気弱なマネジャーには、ある強みがあります。それは、チーム内で起こっている問題を敏感に察知できる力です。常に周りを観察しているため、問題の変化に気づきやすいのです。

 それに、主張するのは苦手ですが、お互いの意見をよく聞いて、対立している意見をまとめることができます。上司と部下の間に入り、お互いを調整する力も持っています。


 この力が、チームや組織の力を結束させ、最大の成果を生み出すことになるのです。

 本書では、この気弱なマネジャーのことをシマウマ型マネジャーと呼んでいます。シマウマ型マネジャーには、この「調整力」という大きな力があるのです。

 マネジャーに必要な力は、自己主張するのではなく、メンバー同士の個性をつなぎ、部門間をまとめ上げ、上司や部下の間に立ち、意見を伝える力が必要になるのです。

 仕事の流れをつくるためにも、引っ張って動かすのではなく、自発的に動いてもらうことが一番です。それには、指導よりもフォローのほうが自発性を生むことができるのです。

 そして、これらをつくり上げるのに必要なインフラがコミュニケーション力なのです。

 記事が長くなりますので「ビジネスとしてのコミュニケーション」と「誰でも簡単フレーズ」「あなたが持っている空気はどんなもの?」「業務の忙しさを言い訳にしないために」については、次回の記事に書きたいと思います。

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ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった(後半)

ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった ~一生役立つ仕事のスキルを身につける法~ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった ~一生役立つ仕事のスキルを身につける法~
著者:岡田博紀
発行所:大和書房
発売日:2010年5月5日

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 今回は前回の記事の続きです。

やりかたしだい
 そして、著者のすごいところは、1日の売上額を社員全員の携帯電話にメールで送っているということです。

 ここまでしてもらえると、自然と数字にも強くなります。数字は経営の基本ですので、これを学ぶことができる従業員は、自然と力をつけることができます。

 このように、経営のしかた1つで、誰でもスキルを身につけることができるようになります。本書では、このように多くの経験ができる職場として、レストランをあげているのです。

 それに、どんな仕事でも一通り経験しておくことで、的確な指示や、自分の仕事が他に与える影響なども理解することができるようになり、仕事の幅も広がります。

価値観を共有する
 本書では、社員全員が日々気づいたことなどや改善すべき点をノートに書き込むようにしなければならないといっています。

 著者は「この改善すべき点が1つも見つからないということは、感度が鈍っている証拠だから、自分の感覚に危機感を持ったほうがよい」とまで、いっているのです。

 現場で、しっかり働いていたら、改善すべき点が見つからないということはないのです。見つからないということは、それだけ、アンテナが張れていないのです。もちろん、このノートの内容も全員で共有します。

採用の段階から
 採用の段階において、会社の価値観は非常に大切にされなければならないものです。

 経営者の仕事は、会社の価値観に賛同してくれる人を採用することといっても、言い過ぎではありません。

 なぜなら、価値観が合わない人を採用してしまうということは、その本人もそうですが、周りの人にも無理が生じてしまい、会社自体に影響を与えてしまうのです。

 採用してからも、価値観の共有は徹底されます。

 価値観が共有されていれば、社員が自ら考えて行動することも、会社の価値観に合っていることなので、止められることもなく、自主性を活かすことができるようになるのです。

 このように価値観が共有されている中で、注意しなければならないことがあります。

 それは、人が辞めると言いだしたときです。このときは、何か職場に問題があるのではないかと考えてみることが必要になります。

レストランでないと駄目なのか?
 本書では、レストラン(飲食業)でなければ、多くのスキルを学べないといっているわけではありません。要は、学べる仕組み作りと、学ぼうという気持ちが大事になってくるのです。

 すべての仕事を自分でしていては、時間や身体が持ちませんが、多くの仕事の仕組みを知っておくことは、必ず将来役に立ちます。

 部署間や会社を越えて仕事をする機会も、ドンドン増えてくるでしょう。その時に、他の仕事の仕組みを知っておくことは、あなたを有利にしてくれますし、他の人たちを活かすこともできるようになるのです。

Amazon.co.jp ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった ~一生役立つ仕事のスキルを身につける法~

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ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった(前半)

ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった ~一生役立つ仕事のスキルを身につける法~ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった ~一生役立つ仕事のスキルを身につける法~
著者:岡田博紀
発行所:大和書房
発売日:2010年5月5日

Amazon.co.jp 商品詳細を見る


この本が読みたくなる一言
 ビジネスマンに必要なスキルとは、どのようなものがあるのでしょうか?

 例えば、経理、人事・教育、マーケティング、マネジメント、接客・サービスなど、さまざまなスキルが必要になってきます。

 現在の会社の構造からいって、これらのスキルをすべて身につける必要はないようにも思われますが、知っているのと知らないのとでは、後々大きな差が生まれてくることは間違いありません。

 だからといって、これらのすべてのスキルを身につけるということは簡単なことではありません。サラリーマンなら、どうしても自分の部署と関係のあるスキルしか学ぶ機会がないからです。

 しかし、不況が続く中で、私たちには、どこの会社、どこの業界でも通用するスキルを身につける必要に迫られてきています。

 そこで、本書の出番なのです。本書では、それらのスキルを一通り学ぶことができる夢の職場として、レストラン(飲食業)を紹介しているのです。本書は、レストランを舞台にして、仕事術の基本を、すべて身につけようというものです。

全体を見渡すために
 話は少しずれますが、ドラッカーは、自分の強みを生かし、専門知識を極めていくことが大事だと言っています。もちろん突出したスキルは必要なものです。他の人との差別化は突出したスキルから生まれることが多いからです。

 ですが、ビジネスの全体像を知ることも、それと同じぐらい重要なことです。

 多くのスキルを身につけるということは、自分のしていることが、全体にどのような影響を与えているのか、他の人がしていることに、どのような意味があるのかを理解できるようになれるということなのです。

 周りを見渡せることができる技術も、ビジネスマンには必要な力なのです。

どのように学んでいくのか
 レストランで多くのスキルを学ぶといっても、ただ単に日々の仕事をこなしているだけでは、スキルを身につけることはできません。

 本書にでてくるレストランでは、経理の仕事を従業員全員が交代制で行います。それも、通常の仕事と兼任で行わなければなりません。著者がいうには、レストランの帳簿はシンプルなので、経理の基礎を理解するには、うってつけの教材らしいのです。

 経理を専門にする人を雇わずに、従業員でこなすことのメリットは、何なのでしょうか?

 一番大きいのは、会社のお金の流れを理解できることで、コスト意識が格段に上がることです。コスト意識が高まれば、従業員たちも、自然とどのように仕事を進めていくことがよいのかを考え始めるものです。これにより、従業員の自主性も育ちます。

 もちろんコスト意識だけではありません。何か行動を起こした時の費用対効果や、利益を圧迫している理由まで、仮説を立てられるようになります。

 ここで、現場と兼任することの重要性がでてきます。兼任しておくことで、より数字の異変に気づきやすくなるのです。

 もちろん会社の数字もオープンにされています。現在は交代制で経理をしていない人にも、意識を高めてもらうためです。一部の人だけが知っているのではなく、みんなで共有することが、会社を1つの方向に進めていくためには必要なことなのです。

 記事が長くなりますので「やりかたしだい」と「価値観を共有する」「採用の段階から」「レストランでないと駄目なのか?」については、次回の記事に書きたいと思います。

Amazon.co.jp ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった ~一生役立つ仕事のスキルを身につける法~

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ビジネスマンのための「解決力」養成講座

ビジネスマンのための「解決力」養成講座 (ディスカヴァー携書)ビジネスマンのための「解決力」養成講座 (ディスカヴァー携書)
著者:小宮一慶
発行所:ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売日:2008年6月15日

Amazon.co.jp 商品詳細を見る


この本が読みたくなる一言
 本書は、ビジネスマンに求められる能力の1つである問題解決力が、わかりやすく解説されている書籍です。

 会社には、いたるところに問題が潜んでいます。それを解決できるようになるためには、実際に得た知識を使い、実行を繰り返し慣れるしかありません。

 繰り返し使うためには、仕組化しておくことが便利です。本書に書いている順番通りに考えていくことで、問題解決を非常にわかりやすく理解できます。

 まず、①問題を特定し、優先順位を付ける ②根本問題を特定する ③問題を検証する ④解決策を策定する ⑤問題解決の実行 の順に考えます。

 これらのプロセスの中で、本書にでてくるツールを使うことで、問題を具体的にし、解決の効率をあげ、間違いを減らせるようになるのです。

問題を特定し、優先順位を付ける
 解決力を養うために最初にしなければならないのが問題の特定です。ここを間違えてしまうと、間違った問題を解決するためのプロセスをこなすことになり、成果を得ることができません。

 よく「問題を特定できれば、その問題は、ほぼ解決できる」というようなことを聞きますが、それだけ問題を特定することは、大事なことなのです。

 問題には、目に見えるものから、まだ表面に表れていないものまで、たくさんあります。それらの中にある、さまざまな問題から対応すべきものを見つけ出し、それに優先順位をつけていくのです。

 この優先順位を付けることに役立つツールがあります。緊急度と重要度の四象限マトリクスです。縦軸に緊急度、横軸に重要度をとり、問題を当てはめていき、対応しなければならない順番を決めていくのです。

 本書には、最強の問題解決方法も載っています。それは、問題が大きくなる前の、小さな芽のうちに解決しておくというものです。「これぐらいのことなら後にしても大丈夫だ」というものを早めに対応しておくことで、問題自体を減らすのです。

 時間がないといって後回しにしてしまいがちですが、問題が大きくなってから解決しようとしても、より多くの時間がかかることを忘れてはいけません。

根本問題を特定する
 問題の特定ができた後は、その問題の真の原因である根本問題を特定する必要があります。そこで使うツールが大きな問題を分解するために使うロジカルツリーです。

 私たちが最初に浮かぶ問題というものは、例えば、「遅刻をしない」などというものがありますが、それだけでは、どこに問題があるのかはわかりません。これを分解することで、根本の原因が見えてくるのです。

 ここで、大事なことがあります。それは、その問題を自分たちで対応できるかどうかということです。自分たちでは、どうしようもない外部的要因を問題にしても、対応しようがありません。

 例えば、睡眠時間が少なく、遅刻をしてしまうからといって、根本的な問題を、「1日24時間を何とかできないか?」などとしてしまうと、解決策など出てくるはずはありません。

 本書では、根本問題の特定に、UDE(好ましくない現象)というツールを使って見つける手法も載っています。

解決策を策定する
 解決策を決めるのにもツールが役に立ちます。

 本書では、プロコン・リストという手法を紹介しています。プロコン・リストの説明は本書を読んでいただきたいのですが、ここでは、もう1つの話をしておきます。

 解決策を決める時には、必ずみんなに参加してもらうことが大切になります。誰か1人の意見に流れるのではなく、みんなで話し合い、みんなが納得できる解決策を見つけるのです。もちろん決定は責任者が下しますが、みんなの納得が得られなければ、人に動いてもらうことはできません。

いろいろなツール
 ツールが役に立つのは、問題を整理して可視化できるということにあります。頭の中だけで、問題を解決できる人もいるでしょうが、やはり書き出すことで、自分の考えを整理することが大事なのです。

 本書の第6章には、記事に書いた以外にも、知っておくと便利なツールが載っています。もちろん知っているだけでは意味がありませんので、実際に使う練習をすることを忘れてはいけません。

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