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応募してみようかな

新しい発見
 私は、銀蔵さんの「ドアを開けろ」というブログを、よく訪問させてもらっているのですが、この方がすごいのです。

 銀蔵さんのブログ 「ドアを開けろ」

 何がすごいのかというと・・・

 この前、私は「40歳からの本を書く技術」という書籍の記事を書いたのですが、これがサラリーマンをしながら商業出版を実現させようという本なのです。

 なんと!銀蔵さんは、それを実現なさっているのです。
 
 すごい!これは、普通に仕事をしている私たちにも、本をだすことができるということを、証明してくれているのではないでしょうか。

 なにか、希望が湧いてくるような気がしませんか?(私だけ?)
 
 私もいずれはそうなれればいいのですが。
 
マンション建設現場のウラ話・ここまでバラせばクビがとぶマンション建設現場のウラ話・ここまでバラせばクビがとぶ
著者:銀蔵
発売日:2006年3月

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NTT西日本コミュニケーション大賞
 それとは、別に銀蔵さんは「第5回NTT西日本コミュニケーション大賞」で入賞もなさっているのです。これは、電話やブロードバンドで思いがつながる、ちょっといい話を募集しているものです。
 
 詳しくはこちら 「NTT西日本コミュニケーション大賞」
 
 この作品も読ませてもらったのですが、すぐに影響をうけ、次の第8回NTT西日本コミュニケーション大賞に、私も作品を応募しようかと思ったぐらいです(笑)
 
 私では、とうてい無理か

 もしよろしければ、銀蔵さんのブログ「ドアを開けろ」 訪問してみてください。おもしろい記事がいっぱいありますよ。

作品つくってみました
 ここで、私が考えた、仮の作品をひとつ

 タイトル 「いつからだろうか、うれし涙を流さなくなったのは」

 若い頃は、仲間と何か一つのことにむかって一生懸命だった。

 仲間と何かを成し遂げるたびに、みんなでうれし涙を流したものだ。

 大人になるにつれ、仲間と会う機会も減り、いつのまにか嫌なことや悲しいことばかりで、涙を流すようになっていった。

 しかし、ブログを初めて、意外なことがおき始めた。

 ブログは情報を発信するだけのものだと思っていたが、想像していた以上の繋がりがあった。

 自分の思いや考えをブログに載せ、誰かが読み、コメントをよせてくれる。

 そうしたやりとりを続けるたびに、活字を通して相手の感情が見えてくる。

 そして、その方々と交流を深める内に、また昔の繋がりみたいなものが戻ってきた。そう思い始めたのです。

 実際にあったこともない人たちと、ブログというひとつのコミュニケーションで結ばれている。

 コメントや記事を通して、みんなで何かを成し遂げる。そんな若い頃に置き忘れた気持ちを思い出させてくれたのがブログなのです。

こんな感じでしょうか?
 なにか、ものすごく「こしょばい」文章ですがどうでしょうか?銀蔵さんいけますかね?(笑)

 というか銀蔵さんの文章をかなり参考にさせてもらったのですが、あっ!パクリはいけないか!(笑)

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コメント

それ、やりましょう!

読書で気づいた男さん、

いいじゃないですか、そのタイトル。
もうブログで公開されたのですから、行きましょう!
と、自分のことは棚に置いて乗せようとして、すみません。。。

そうですねえ、僕も書くとしたら、読書で気づいた男さんの仮タイトルの「涙」に触発されて、「泣く力」

泣く力とは、自分に対する感情表現の中では赤ちゃんがそうするように人間が初めて使う表現である一方、悲しいときにも嬉しいときにも使える万能の表現、そして相手に寄り添ってはじめて流せる共感の涙、、、、、と、即興で考えてみました。

ぱくりのぱくりですみません。。。。

相互リンクありがとうございます

私もブログは人と人との繋がりで成り立つものだと思います。

ブロガーの中にはコミュニケーションを軽視する人もいますが、それだと楽しいものではありませんね。やはり競い合い、励ましあう仲間がいた方が楽しいですよね(^o^)ノ

ブロガー同士や閲覧者の活力が、そのままブログの活気になるようにしたいものです。

No title

こんなにワールドワイドにご紹介を賜りましてありがとうございます!!
なんか嬉しいような恥ずかしいような気分です。
コミュニケ大賞、是非応募なさってはいかがですか?

審査員が重松清さんやら松任谷マサタカさんやら有名どころですから挑戦しがいあると思いますよ、。

なんか自分のやってきたことがこんな形でどなたかのお役に立てるとは思ってもみませんでしたから凄い喜びをかみしめております。

それもこれもコミュニケツールの発達のおかげでしょうね。

どうか今後ともヨロシクお願いいたします!!

二人でやりますか!

速読おやじさん

とりあえず、2人で銀蔵さんの文章をパクったことを、謝っておきましょう。
どうもすいません(笑)

そうですね~、もっとよい文章が思いついたら狙ってみたいですね。
なんせグランプリ賞金50万円・・・ おっと!お金じゃないですね(笑)

速読おやじさんも、「泣く力」続きを考えてみてはいかがですか?
私は続きが気になりますよ。

競い合い、いいですね!

読書ブログ屋さん

私もコミュニケーションは大事だと思うんですよね。

本当はブログ仲間で、何かおもしろいことができたらいいなと考えているのですが、
なかなか面白いことが浮かばないんですよね。

これも繋がりですね

銀蔵さん

こちらこそありがとうございます。

「応募」という形で、自分の知識や思いをアウトプットする方法を教えてもらい勉強になりました。
何か可能性が広がったような気がします。

コミュニケーション大賞や、他にもこういうものがないか、探してみます。

こちらこそ、よろしくお願いします。

No title

はじめまして、ノンフィクション作家の相楽総一郎と申します。

実は、この度、私のブログが書籍化されることになりました。

そこで、是非、感想を頂きたくコメント致しました。


書籍化されるブログというのが、こちらです

⇒ http://ameblo.jp/nonfiction1 


お忙しいとは思いますが、是非とも、よろしくお願い致します。

すごいですね!

相楽総一郎さん
はじめまして

ブログの書籍化おめでとうございます。
ブログじっくり拝見させていただきますね。
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