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教えたくてしかたがないこと

申し訳ございません(この記事の訂正です)
 「わんラブな日々」 のブログのリンク先を間違って設定していました。クリックしていただいていた方は、本当に申し訳ありません。

 リンク先を訂正していますので、よろしければ訪問してみてください。

 あれでは、まったく詩の意味がわかりませんよね。

 コメントで間違いを教えていただいた、azamiさん、ありがとうございます。

 そして、ふわころ本舗さん、本当に申し訳ありませんでした。

少しわがままを
 どうしても、人に自分の知っていることを教えたくなることってありませんか?

 相手が知りたがっていなくても、どうしても言いたい、黙っていられない。秘密とまではいかなくても、自分の感性というか、自分の好きなものを人に理解してもらいたいという気持ち、みなさんありますよね?

 そうなってしまったら聞かされる方の気持ちも考えずにしゃべり始めてしまう。聞かされる方は、たまったものではないでしょうね(笑)

 そんな前置きをしながらも、今回は私がどうしても言いたいことを発表したいと思います。

 実は・・・すばらしい記事を見つけたのです。(すごく胡散臭くなってきましたね(笑))

 それは、ある写真が載っている記事です。

冒険してみました
 その前に、私のブログ知り合いである「空花さん」 (ブログ 海と空と花) の影響を受け、恥ずかしながらも、その写真で詩を作ってみました。(これを詩と呼べるのかはわかりませんが)

 まるで古い映画から出てきたような
 澄んだ瞳で僕を見る
 何でも買ってあげたくなる
 そんなことが出来たらいいのに
 もう言葉は必要ない
 魔法にかかっているのだから
 君の居場所
 隣の箱は空いているかい?

 「空花さん」どうですか?身体がかゆくなりそうな言葉ですけど、ちゃんと書けていますか?

いったいどんな写真かな
 みなさん、この詩から何が想像できるでしょうか?って、今回は読書ブログの記事ではないので「みんなついてきてくれていますか!」と心配になりますが、その答えがこちらのブログにあります。

 「わんラブな日々」 ふわころ本舗さん、すてきな写真ありがとうございます。

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コメント

ついにこちら側(笑)にきましたね!

読書で気づいた男さん、

ついにビジネス書ブロガーから、詩人の世界にきましたね。
空花さんの写真と詩は私も、いつも癒されています。

どうしても言葉をつづりたくなる、そしてそれを誰かと共有したいという気持ちは、言葉を使える人としての自然なものだと思います。

空花さんからのコメントの前に、私が書くのもどうかと思いますが、「よく書けていますよー(笑)」。

ぜひシリーズ化してください!
私もいずれ乗っかります(笑)

1歩踏み込むのか

速読おやじさん

詩って、ものすごくはずかしですね
記事に書きながら、自分で笑っていましたよ。

シリーズ化は無理かも・・・(笑)
次は速読おやじさんの番ですかね。

!!!

読書で気づいた男さん!!!
感動しました~(涙)。
私に声をかけてくださって、
とてもとても嬉しかったです~。
「古い映画」
「澄んだ瞳」
「魔法」
「隣の箱」
もう、ステキなキーワードでいっぱいです♡♡
ぜひぜひ、むりだなんて言わず、シリーズ化して、新しいカテゴリ「詩」を立ち上げてください!!
ちなみに速読おやじさんのもぜひ読んでみたいですっ。

私もはじめは、ああいうの書くのがとっても恥ずかしかったんですが、「慣れる」って怖いことで、大胆になっていってしまいました~(笑)。

わんラブな日々?

リンク違いますよ~
ここ
http://wanlove0720.blog101.fc2.com/

No title

今日はたいへんなことが起こってます。
東北、関東の方の無事を祈ります。
私は東京出身です。

追記

ふふふ♡
読書で気づいた男さん、
意外とあわてんぼうさんですね?

大丈夫ですよ。
リンクではうまくふわころ本舗さんの場所へ
行けなかったけれど、
ちゃんと検索して見に行ってから、
詩を鑑賞しましたから!

ご指摘ありがとうございます

azamiさん

なんてミスを・・・
ふわころ本舗さんと、リンクをクリックしてくれた方に申し訳ないです。

ご指摘ありがとうございます。

No title

あかちんさん

どうもご心配ありがとうございます。
私のところはほとんど影響がなかったのですが、

今回のことで自分の無力さを知ることになりました。

まさかの失態

空花さん

リンク間違っていましたが、ふわころ本舗さんのブログにいっていただいたみたいですね。
よかったです。

詩を書くのは、なんだかはずかしいですね。

でも「隣の箱は空いてるかい?」が浮かんだときは、
何か楽しい気持ちになりました。

これが詩の魅力?なのですかね。

こんばんは

お返事大変遅くなりました。
我がブログの紹介をしていただいた上に、
素敵な詩まで創作して頂き、誠にありがとうございます(*^_^*)

澄んだ瞳…本当に、そんな目でいつもこちらを見てくれます♪

素敵な言葉

素敵な言葉、と言えば、江戸時代に流行した、道歌(どうか)は、作者:未詳の庶民の短歌ですが、なかなか心に響きます。

詩は、はずかしいですね

ふわころ本舗さん
こんな大変な時に、わざわざ返事をくださり、ありがとうございます。

1人でも多くの人に、ふわころ本舗さんのブログを訪れてもらい、ひなとルートの澄んだ瞳に癒されていただきたいですね。
もちろん私も、そのうちの1人ですが。

初耳でした

片木さん
「道歌」ネットで調べてみました。
道歌データベースというものを見つけ、何個か見てみたのですが、奥が深いものもあり、
いろいろな解釈ができそうですね。

No title

読書で気づいた男さんの詩が読みたくて、探して見つけてしまいました。古い記事にコメントしてしまい、申し訳ありません。
詩、とても素敵です。詩とは本当に奥深いものですね。これだけの短い文章の中に、読書で気づいた男さんの性格や人となりが表れているように感じます。詩というシンプルなキャンバスは、作者の個性をくっきりと写し出すものなのかもしれません。
そしてまた、わんちゃんの写真がかわいすぎます。私も魔法にかかってしまいそうです。

人って変わるものですね

ジャイさん

よくこの記事を見つけることができましたね。
記事のタイトルに詩を連想させることが載っていないのに(笑)
けっこう苦労したのではないでしょうか。

詩、自分の内面を見せるようで少しはずかしいですよね。
でもあのわんちゃんの写真を見た瞬間に、これで詩を書きたいと思ったのは、
完全に空花さんの影響を受けている証拠でしょうね。

いままでの自分なら、そんな発想なかったんですけど。
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