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人生はすべて「逆」を行け(前半)

人生はすべて「逆」を行け人生はすべて「逆」を行け
著者:川北義則
発行所:ダイヤモンド社
発売日:2011年8月25日

Amazon.co.jp 商品詳細を見る


献本していただきました
 今回紹介させていただく書籍は、ダイヤモンド社の加藤貴恵さんから献本していただいた本です。加藤貴恵さん、ありがとうございます。

 「ダイヤモンド社」

この本が読みたくなる一言
 本書の冒頭に、著者の子供時代の話「みんなと一緒」のことをすることがイヤだったという話が出てきます。

 これは、多くの人が思い当たる話なのではないでしょうか。人は、譲れないというものを、少しぐらいは持っているものです。

 それが、歳をとり、社会にでていくにつれて、周りに合わせなければならない状況になり、押さえつけられていく感情の1つなのかもしれません。

 世の中に出ていくと、人と違う発想をすることが、まるで悪いことのように扱われます。

 会社などでも、多数の意見に流されることが正しいように思えてしまうものです。

 しかし、この変化の早い時代に、今までの正しいとされてきた常識だけに囚われることは危険なことではないでしょうか。少し常識を疑ってみることで、新しい道を発見できることもあるのです。

 本書は、多くの発想を「逆」に解釈することを進めています。そうすることで、ネガティブに思われることも、ポジティブに変えることができるようになります。

 この逆発想を生かすことができれば、人の個性も、もっと発揮できるようになるのではないでしょうか。

 思い切って、世の中で言われている反対のことをしてみることも、気持ちがいいことかもしれませんね。

 本書の構成は、約66個の常識とは違う逆の発想が載っています。私が気になったものをいくつか紹介したいと思います。

欠点は直すな、長所を伸ばせ
 本書にアメリカの著名な行動心理学者リチャード・ファースンの言葉がでてきます。

 「大きな強みは大きな弱みになり、大きな弱みは大きな強みに転化しうる」

 これは、欠点と長所はコインの裏表の関係であり、自分が欠点だと思っているところが、実は長所であったりするということを表しています。

 例えば、会社などで、あまり人と話すのが得意ではない人がいたとします。その人は、人とあまり話さないため、もくもくと作業に集中し、よい仕事をしています。

 これは1つの例えですが、人と話すのが得意ではないという短所のおかげで、作業に集中できるという長所を得ることができるのです。(ちょっと無理矢理すぎましたかね)

 ここで、世の中の常識にあるように、短所を直そうとすると、長所までも消してしまうことになります。

 では、どうするのか?本書では、欠点は直す必要はなく、ただ目をつむっていればいいのだと言っているのです。

 記事が長くなりますので「皆がうなずくときは疑ってかかれ」と「プロになりたければ、アマチュアであれ」「他人の目なんて気にしてどうする」「投資するなら亭主の小遣い」については、次回の記事に書きたいと思います。

Amazon.co.jp 人生はすべて「逆」を行け

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誰も教えてくれない脳と医療の話

誰も教えてくれない脳と医療の話 脳神経外科の現場から誰も教えてくれない脳と医療の話 脳神経外科の現場から
著者:名月論
発行所:文芸社
発売日:2011年6月15日

Amazon.co.jp 商品詳細を見る


献本していただきました
 今回紹介させていただく書籍は、本書の著者である名月論さんから献本していただいた書籍です。名月論さん、ありがとうございます。

 最初に、献本の話をいただいたとき、私が読んでいる分野の書籍ではなかったので、1度お断りさせていただいたのですが、名月さんから「そもそも医療の知識のない方向けに書こうと思った本ですので、実は、あまり知識がない方に読んでもらいたい本なんです。」というお言葉をいただき、読ませていただくことになりました。

 それに読まず嫌いはいけませんしね(笑)

 名月論さんのブログ 「ある脳外科医のぼやき」

この本が読みたくなる一言
 日本は、なんといっても気軽に受診ができ、医療費の個人負担が少ない優しい国です。地方でもない限り、近所に病院がないということは、あまりありません。受診回数も欧米の2~3倍ほど多いようで、病気の早期発見もでき、よいことばかりのように思われます。

 しかし、受診回数が多いからといって、医療現場のことをよく知っているわけではありません。

 どちらかというと、お医者さんに言われるがままといってもいいですし、逆にお医者さんの事情も考えずに、こちらの要望ばかりを押し付けているということもあります。

 それに治療について説明されても、難しい言葉ばかりで、意味もわからず判断しなければならない状況も多いはずです。

 私も健康診断などで、質問をしたりするのですが、かえってくる返事は、ほとんど意味がわからないことの方が多いように思います。

 本書を読んでみて思ったことは、私たち1人ひとりが医療のことに詳しくなるのは難しいかもしれませんが、ある程度の知識と医療現場の現状を知っておくことは必要なのだと思ったことです。

 何かあったときの対処の仕方は知っておいて損はありません。自衛の力を身につけることは必要なのです。

 特に病院にあまりいかない人にとっては、病気の初期症状を知ることはとても大事です。例えば、風邪っぽい症状1つとっても、ただの風邪なのか、細菌に感染しているのか、気道が塞がって窒息することもあるのかなど、いろいろありえるようなのです。

 初期症状を理解しておくだけでも、そのあとの治療に大きな影響を与えるのです。

 今回は、私では詳しく医療の内容を説明するのは難しいので、第4章の「医者とお金と医療制度」について、記事を書きたいと思います。

過酷な仕事
 想像していた通り、医者の仕事は過酷なようです。

 昔の話ですが、私の知り合いにも研修医の人がいて、年に数日しか休みがなく、限界ギリギリで働いているという話を聞いたことがあります。給与の面では割に合わない仕事の量だったようです。

 これは、本書にでてくることなのですが、研修医の1番の仕事とは経験を積むことです。そのためには、過酷な環境で仕事をすることは必要なことなのかもしれません。

 私たちも、しっかりとした経験と技術を持った先生に診てもらいたいと思うものです。

 しかし、この現状で、どれだけの人が医者になることに魅力を感じることができるのでしょうか?

 現在では、人を救いたいという強い気持ちだけで、無理をして仕事を続けている人が多いように思われます。これからは、もっと強い気持ち以外での、モチベーションを高める方法が必要になってくるのではないでしょうか。

現在の医療制度での医者の現状
 研修医の期間を頑張って、勤務医になったとします。著者がいうには、勤務医になれば、年収は1000万前後になるようなのです。これを多いと思うのか少ないと思うのかは、考え方次第によると思うのですが、ここにも矛盾が存在しているのです。

 現在の医療制度では、診療科によって、給与体系に違いがないらしいのです。本書では楽な科と忙しい科があるといっているのですが、そこに給与の違いはありません。

 楽な科といっても、一生懸命頑張っている人もいるのでしょうから、一概にこの科の人は楽をしているとはいえないかもしれませんが、リスクや技術には違いがあるはずです。心臓外科や脳外科は、他の科よりもリスクを背負っているはずです。

 訴訟などのリスクを背負っている科と、そうでない科が、同じような給与体系になっている場合、忙しくてリスクの高い科に進みたがる人は、これからさき現れるのでしょうか?

負の連鎖
 これらの問題が解決できなければ、勤務医の多い科と少ない科が生まれ、少ない科は、より労働条件が過酷になり、そこで働きたいと思う人も、より減っていくことになります。

 大学病院で働いている人は、もっと苦しい給与体系になっているようです。年収は500万円~1000万円程度なのですが、基本給にあたるものは、もっと少なく、パートというシステムで収入を補っているそうなのです。

 本来、人の命を預かる人たちには、お金のことは何も心配せずに、治療のことに専念してもらえることが1番よいことなのですが、本書を読んでいると、いまの現状では、それも難しいように思えます。

 生活や経営のために、最善の治療ができないこともありえるのかもしれません。

 ただ単に給料を上げれば解決できるような問題ではなく、現在の医療制度のシステムに問題があるように思えます。

 私たちサラリーマンでも、給料が安くても、働きやすい会社や、会社の価値観への共感などで、会社を選ぶことはあります。それと同じように、病院というものも、もっと環境を変える必要があるのかもしれませんね。

目次
 第1章 身近な医療の話   町のお医者さんについて、良い医者と悪い医者の見分け方などが載っています。

 第2章 脳外科の病気   脳卒中といわれる、くも膜下出血、脳出血、脳梗塞の症状について載っています。

 第3章 脳外科の治療   頭蓋骨の外し方や、くも膜下出血、脳出血、脳梗塞などの治療方法について載っています。

 第4章 医者とお金と医療制度   現在の医療制度の姿が載っています。

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斎藤一人の道は開ける

斎藤一人の道は開ける斎藤一人の道は開ける
著者:永松茂久
発行所:現代書林
発売日:2010年3月29日

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この本が読みたくなる一言
 「夢を持たなければならない」「目標を具体的にたて、進まなければならない」このような成功法則はたくさんあります。ですが、それだけが成功するためのやり方ではありません。

 そこには、もう1つの成功法則があるのです。これは、自分の進むべき道に迷って、どうすればよいのか、わからなくなっている人にお薦めの書籍です。

目の前のことを大切にする
 「夢を持っていなければダメだ」「目標をたてて行動しなければならない」と言われることはよくあります。

 そして、それを見つけることができない人は、自分に自信を持てず、進むべき道を見つけることができないと思い込んでしまうのです。

 ですが、一人さんはこう言います。「夢なんかなくても、目の前のことを一生懸命やっていると、必ずうまくいく」と。

 私たちは、将来のことに悩み、そこに多くの時間を費やそうとします。では、先のことばかり考えて、いま目の前にあることに一生懸命になれているのでしょうか?

 自分の道を見つけるためには、いま目の前にあることを1つずつ一生懸命取り組んでいくしかありません。そうしていると、自然に道は開けてくるのです。

 一人さんは、こうも言っています。「将来の成功が幸せを約束してくれるものではありません。いますぐ幸せになれなければ、成功したって幸せになれるはずがない」と。

 そのためにも、いま目の前にあることに一生懸命取り組む、幸せとは掴み取りにいくものではなく、今が幸せなんだと気づくことなのです。

目の前の出会いを大切にする
 一人さんは、こう言っています。「最高の縁は、いま目の前にいる人」だと。

 あなたを成長させてくれるものは、有名人に会うことや、セミナーに行くということだけではありません。あなたの近くにいる仲間が、あなたを成長させてくれるのです。

 そして、あなたが一生懸命頑張っていれば、周りの人が、あなたを応援してくれますし、そこから縁が広がっていきます。目の前の人を大切にしていけば、必要な出会いは、いずれ向こうからやってくるのです。すべての出会いは必然なのです。

成功の元になるもの、それは「魅力」
 一人さんは、こう言っています。「成功できないのは、おまえに魅力がないからだよ。魅力さえあれば、たいていのことはうまくいく。うまくいかないのは魅力がないということなんだ」と。

 魅力の根本とは「また」にあります。

 「また会いたい」「また行きたい」「また聞きたい」と思われる人になる必要があるというのです。この魅力は、つねに人のために何ができるかを考え、人を幸せにすることで、手に入れることができます。

 そして、一生懸命生きている人には、自然と魅力というものは宿ってくるものです。

私も気づかされた
 本書は、何度も何度も目の前のことに集中する、大切にしなければならないといっています。これはすごく共感できることでした。

 私も、先のことを考えるあまり、いま目の前にあるものをおろそかにしているのかもしれません。

 一人で先に進むことはできないのに、いま目の前にあるもの、近くにいる人を大切にしなくて、どのように進んでいくのでしょうか?いまの私がいるのも、周りの人のおかげなのですから。

Amazon.co.jp 斎藤一人の道は開ける

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斎藤一人の人を動かす

斎藤一人の人を動かす斎藤一人の人を動かす
著者:永松茂久
発行所:PHP研究所
発売日:2011年2月1日

Amazon.co.jp 商品詳細を見る


この本が読みたくなる一言
 本書の内容を一言で表すとすれば、本書の1ページ目に記されている「究極の人間関係のバイブル」という言葉です。

 本書はテクニックを使って人間関係をよくしようというものではありません。あなたの考え方を変えることで、人間関係を改善していくのです。

 この人間関係をうまくするために必要になるものが、タイトルにある「人を動かす」力ということになるのです。

 ここで、勘違いしてはいけないことがあります。「人を動かす」といっても、命令や脅しで人に動いてもらうことではありません。

 大切なのは、あなた自身が変わることです。そうすることで、人があなたのために自然と動きたくなるようにすることが必要なのです。

 そして、成功にもこの「人を動かす力」が関係しています。斎藤一人さんは成功には2つの成功があるといっています。

 1つは、社会的な成功。もう1つは、人としての成功。そのどちらにも欠かせない力がこの「人を動かす力」なのです。

 さぁ、あなたのために動きたいと思ってもらうために、本書を読んで、あなた自身から動き始めましょう。

人が一番求めているもの
 人は誰でも人から認められたいという気持ちをもっています。

 そして、人は自分のことを認めてくれる人にたいして、何かをしようとするものです。その人の自己重要感を満たしてあげることができれば、自然とあなたの周りに人が集まるようになってくるのです。

 そして、人に自己重要感を与えられるようになるためにも、いまよりもっと成功しなければならないのです。(この成功とは金銭的な成功の意味ではありません)

 それにより、あなたの周りにいる人たちもあなたのことを誇りに思い、あなたに力を貸してくれるようになります。

どんな顔をしていますか?
 本書の第6章に、その人の周りにはどんな人がいて、どんな顔をして生きているのか。というところがあるのですが、ここを読んで、あらためて考えさせられました。

 それは、「私の周りにいる人は、幸せな顔をしているのか?」ということです。

 これは、自分では気づきにくいので、今度知り合いに確認してみようと思いますが、その結果が自分の人間性を表しているのかもしれません。

 私が思うのは、その人といて、笑顔になれるということは、その人のために何かをすることが、まるで自然であり、意識などすることなく動いてしまっているのだと思うのです。

 これが本書の「人を動かす力」なのかもしれません。

 そう考えると、その人の周りの人の顔を見れば、その人がどのような人なのかもわかるかもしれません。

 周りの人を幸せにできる人というのは、必ず周りに笑顔の人が集まり、その人たちがあなたのために動いてくれるものなのです。

 そんな人になりたいですね。

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社会企業家になる方法

社会起業家になる方法社会起業家になる方法
著者:大島七々三
発行所:アスペクト
発売日:2009年3月9日

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この本が読みたくなる一言
 本書の冒頭に書かれているのですが、本書は社会起業家になる方法が示されているわけではありません。本書は、社会起業家という道を選んだ6人の方のエピソードが語られているのです。

 彼らは、たくさんある仕事の中で、なぜ社会起業家という道を選んだのでしょうか?彼らを突き動かしているものとはいったい何なのでしょうか?

 本書では、彼らの生き方を通して社会起業家というものが、いったいどういうものなのかが解説されているのです。

社会起業家とは?
 私たちが住む社会には、解決されていない数々の問題が潜んでいます。それら社会問題の解決に取り組むために働く人たちのことを、社会起業家と呼ぶのです。

 彼らに共通しているもの、それは従来の価値観とはまったく異なるものです。

 彼らを突き動かしているものとは「お金」ではなく「社会貢献」という新しい形なのです。

 そんな彼らにとっての仕事の報酬とは、社会貢献を通して得ることができる、彼らにしかできないことを成し遂げるという生き方なのかもしれません。

仕事として成り立つのか?
 社会起業家には大きな課題ともいえる問題があります。彼らは社会貢献を目的としているために、事業を運営する資金面での問題があるのです。

 社会起業家たちが取り組む仕事は、通常ビジネスになりにくいものです。(ビジネスとして成立するのならば、すでに企業が進出している)なので、利益を上げることは難しいということがあります。

 それに、彼らが利益を求めることによって、社会貢献という目的を見失う可能性もでてくるのです。ですが、事業を継続させるためには最低限のお金は必要になります。

 では、どうしているのかというと、本書にでてくる人たちは、別で仕事をしていたり、自分のお金をもち出したりしている人が多いのです。

 そんな彼らの事業を後押ししてくれるものが、補助金や寄付といったものなのです。

 現在は企業も社会的責任(CSR)が問われる時代になってきています。これからの社会起業家は、それら企業と提携しながら、事業の継続と社会貢献を続けていく形を取っていくことが必要となってくるでしょう。

 ただここで私が感じたことは、すべての社会起業家が寄付や援助を受けているわけではありませんが、寄付や援助を受けている人は、そのお金がどのように生み出されたのかも考えなければいけないと思うのです。国からの援助ならば、それは国民の税金ということになります。

 そのためにも社会起業家という人たちには、ある程度の結果が求められるようになるのだと思います。

彼らを突き動かすもの
 彼らはみな、自分が解決しなければならないという問題を見つけることから始まっています。

 本書に「気づいた人の責任」という言葉があるのですが、まさに彼らは何かに気づき、それを何とかしたいという熱い思いから社会起業家という道を選んでいるのです。

 ただ、私たちにもできることはあると思うのです。例えば、車の小さな部品を作る仕事であっても、その部品があって車が動き、車を必要としている人々に快適な生活を提供できる、助けることができるのですから、それも社会に貢献していると言えると思うのです。

 私たち1人ひとりがより高い意識をもって仕事をすることでも、十分に社会貢献を果たすことはできるのではないでしょうか。

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